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Web上で観覧されるサイトは検索上位2つ

Web上で観覧される
サイトは検索上位2つがほとんど!

検索順位とサイト流入の推移

Webサイトを想定のターゲットにより多く見てもらうようにするには、しっかりとしたキーワード選定をし、検索エンジンからWebサイトを高評価される必要があります。
その結果、指定のキーワードでの検索順位が上がるようになるわけですが、検索順位によってどのくらいの差が現れるものなのでしょうか?

調査によると、検索順位の1位が18%、2位が10.5%、3位が7.2%、4位が4.8%という割合で、検索順位でのクリック率が違ってくるという調査結果があります。
つまり、3位以内に入れるかどうかで、大きくWebサイトへの流入率が変わってくるということなのです。
また、別の調査では、1位のクリック率は34.3%、2位は16.9%、3位は11.4%という調査結果もあります。
各調査で、数値は変わってくるものの、これはキーワードの範囲も違ってくることが要因と考えられます。
内容によっては、2位以下のクリック率も高くなるキーワードもあるようですが、どちらにしても上位2位のクリック率というのは非常に大きい割合を占めています。

検索順位とサイト流入の推移

アクセスアップはWebサイトの宿命!

サイトの目的を達成するための必須条件

検索結果上位に表示されるということは、Webサイトがそれだけ多くの人の目に触れるということなので、その分、サイトのCV率(コンバージョン)も変わってきます。
例えば、とあるキーワードで毎日、5000回の検索があったとして、そのキーワードで検索順位の1位にいたとしたら、18%で換算しても1日900回、1月30日換算で計算したとしても27000回のユーザーがサイトを訪れるという計算になります。
しかし、検索順位が3位で7.2%と換算したら、360回で、1月換算で、10800回という計算になります。
つまり、1位と3位で、約2.7倍もの差が出てくるということになるのです。
検索順位によって、これほど、サイト流入数の違いが出てくるので、検索順位というのは非常に大きな意味があるのです。

誰にでも平等にチャンスのあるSEO対策

効果が出るまで続けることが大事!!

SEO対策は、そう簡単に結果の出るものではありません。
なので、途中で辞めてしまったり諦めてしまうことも多くあります。
しかし、それでは今までやってきたことが全て水の泡となってしまいます。
特定のキーワードで1位を取れなくても、それだけがSEOの全てではありません。
様々なデータ解析をして、根気強く続けていくことがSEO対策の第一条件となります。
検索順位を上げたい、アドバイスが欲しいなどありましたらお気軽にお問い合わせくださいませ。
お客様の立場になって、ご協力を仰いだ上でお力添え致します。

SEO対策で覚えておきたい十箇条

SEO対策
  価格 期間
サイトコンサル ¥50,000 -
※サイトを分析し、今後の方向性を決めます
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※SEO対策は、内部対策が基本となります。検討されている方は、一度、ご相談ください。
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内部的な対策、コンテンツの作成までを承っておりますので、お気軽にご相談くださいませ。

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