ファッションビジネス向けFASION

ファッションビジネス向けWeb、DTP活用術

実店舗減少!Web販売拡大

ファッション業界も時代と共に変化し続けていっています。
ユニクロなどの大手企業は世界にまで進出し、売上を伸ばしていっている一方、国内の業界全体としても売上推移は減少傾向にあります。
良いデザイン性のものが安価で購入できるようになり、昔のようにデザイン性のあるものは高く、デザイン性がないものは安いという時代ではなくなっています。

ネットの普及により、情報がいち早く入るようになり、通販での購入も多くなりました。
通販で購入+実店舗に来店したお客さんが商品を購入というのが理想形ではありますが、実際は実店舗で商品だけを見て、帰ってネット通販で購入するという方も全体の4割くらいいると言われています。
それくらい、通販市場での売上は伸びています。その代わり競合が多いのも事実です。
ネット通販で大々的に売り出したい!今のホームページにショッピングカートを付けて、購入できるようにしたい!など、お気軽にご質問ください。お話を聞いた上でご提案させていただきます。

ホームページ、ショッピングサイト、
ロゴ、カタログ等を作成する前のチェックリスト

・何をどのように売りたいのかを明確に

何となく、ネット通販が流行っているから売ってみたい。などと作っても競合が多いので中々効果は出難いでしょう。勿論、最初はそのような形で制作し、常に改善していくというような方法も一つの方法です。
一番の売りや、他との違いを最低限しっかりとさせることで、方向性のブレも無くすことができますし、何をどのようにして売りたいのか?というところは明確にしておきましょう。

・コンセプトや独自性をハッキリとさせる

ブランド物であれば特にそうですが、見た目は非常に大事です。
ホームページやショッピングサイト=ブランドになるわけです。デザイン性が悪かったりすると、いくら商品が良くても、ただそれだけで商品の価値が下がってしまう恐れもあるわけです。
あれば良い。などという感覚ではなく、ネット上にお店を出店するわけですから、実店舗を出すようなイメージで、内装から外装まで全部こだわる!くらいの気持ちでいましょう。実店舗の家賃を毎月払い続けるよりも、費用対効果は高いです。

・予算を明確にしておきましょう。

まず、おおよその予算の相場を把握した上で費用感を捻出し、それをもとに制作を依頼しましょう。
あれもやりたい、これもやりたい、となると、当然予算的な問題が出てくる場合が多くあります。
おおよその予算を決めて、その上でどのようなことができるのかを理解しましょう。
一歩間違えば、最初に予算を抑えたことで後で大きな損害が出る場合も無きにしもありません。ご予算内で折衝し、制作を進めていくことも可能です。
まずはお気軽にご相談くださいませ。

Itd-Doorから
ファッションビジネス向けホームページ、
ロゴ、看板、カタログを利用した集客のご提案

各ジャンルに合ったご提案

商品によって、ターゲットやプロモーション方法など違ってくるはずですので、制作目的などをヒアリングをした上でホームページやロゴ、カタログ等のご提案をさせていただきます。
これらのものは一度作ってしまうと後で変更をするのは容易ではありません。逆に一度しっかりとしたものを作ってしまえばずっと使い続けることができますし、大幅に何かが変わらない限りは微修正などで済む場合もあります。
また、看板などは直ぐには変更できませんが、カタログや、ホームページなどは常々新しくしていき、情報を発信しましょう。
業種別に分けてご説明しますので詳細はそちらからご覧ください。

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